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四万十川自然再生協議会
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四万十川自然再生協議会 > 活動報告<過去の取り組み>
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活動報告
四万十川自然再生協議会の過去の取り組みを紹介します。





4月23日 四万十川自然観察会
□佐田〜三里
□52名参加
7月2日 水際探偵団〈カヌー清掃〉
□佐田〜赤鉄橋
□30名参加
□川の中からでないと取れないたくさんのゴミが見つかりました。
7月8日 四万十川自然観察会〈マイヅルテンナンショウの観察〉
□入田(にゅうた)
□70名参加
□絶滅危惧種マイヅルテンナンショウの全国最大級の群生地を
  見学しました。
7月11日 ツルのえさ場・ねぐらづくり〈四万十つるの里づくりの会の取り組み〉
□中山
□80名参加
7月23日 水中探偵団
□小畠(こばたけ)ほか
□四国4県の子どもたちが30名参加
8月26・27日 未来人スポーツ交流会 in 吉野川
□徳島県
□四万十流域から20名参加
□四国の未来人(子どもたち)がスポーツ交流を行いました。
9月17日 四万十川講演会
□中村商工会館
□70名参加
□環境社会学者の大野晃氏(長野大学)に「四万十川流域の環境
  保全と地域の再生」というテーマでご講演いただきました。
10月29日 水際探偵団〈カヌー清掃〉
□不破(ふば)〜井沢(いさわ)
□50名参加
12月9日 四万十の水辺八十八カ所 俳句の銘版取り付け作業
□四万十川下流域
□19名参加
□市内の小学生とともに四万十の水辺八十八カ所の標柱に「四万十
  川俳句全国大会」の優秀作の銘板を取り付けました。
12月17日 四万十川自然観察会〈マイヅルテンナンショウの移植〉
□入田(にゅうた)
□50名参加
□絶滅危惧種マイヅルテンナンショウの保護のために球根の移植を
  行いました。
12月17日 トンボ誘致池「とんで池」の清掃
□百笑(どうめき)
□10名参加
H19/
1月14日
新春凧あげ大会
□鍋島
□200名参加
2月17日 第5回総会
□四万十市防災センター
□50名参加
2月18日 四万十川自然観察会〈野鳥観察会〉
□間崎(まさき)
□30名参加
3月10・11日 源流探偵団
□梼原(ゆすはら)町
□30名参加
□四万十川源流 梼原町の子どもたちと交流。まだ雪の残る山間
  地域の自然を体感しました。
3月18日 水中探偵団
□井沢(いさわ)
□10名参加
□子どもたちが箱メガネで川の中を観察しました。
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4月10日 四万十川水辺の写真展〈四万十の水辺八十八カ所写真展〉表彰式
□四万十市中央公民館
4月16・17日 龍馬脱藩の道踏破
〈第6回川での福祉と教育の全国大会プレイベント〉

□梼原(ゆすはら)町
□20名参加
□「川での福祉と教育の全国大会」のプレイベントとして、梼原町の
  坂本龍馬脱藩の道を歩きました。
5月15日 四万十川自然観察会
□田野川
□30名参加
5月17日 四万十川景観等検討協議会ワークショップ スタート
□ワークショップ
  5月17日[35名参加]
  6月22日[30名参加]
  7月11日[22名参加]
□具同ほかの護岸について、景観や生態系、防災等の側面から
  官民協働で検討する取り組みがスタートしました。
8月27・28日 水際探偵団 in 重信川
□愛媛県
□四万十流域から15名参加
□愛媛県の重信川で水際探偵団を実施。四国内での交流を
  図りました。
9月9・10日 水際探偵団〈流域高校生交流〉
□佐田〜下田
□10名参加
9月18日 水際探偵団〈小学生交流〉
□佐田〜三里
□20名参加
10月8〜10日 第6回川での福祉と教育の全国大会
□新ロイヤルホテル四万十・四万十市中央公民館・四万十川
□300名参加
□川が持つ「地域共同体意識を育む価値」を、四万十川から全国へと発信!!

10月10・11日 多自然型川づくり15周年記念シンポジウム〈国土交通省の取り組み〉
□サンリバー四万十
□300名参加
11月6日 四万十川自然観察会
□秋田〜藤
□10名参加
H18/
1月15日
新春凧あげ大会
□鍋島
□200名参加
1月19・29日 四万十川景観等協議会現地見学会
□具同
□植生検討 1月19日[30名参加]
□現地見学 1月29日[30名参加]
□「できるだけ自然に近い植生を…」という地域住民の声を受け、
 現地を視察し、護岸の植栽について検討しました。
2月5日 アカメの淵の清掃
□井沢(いさわ)
□30名参加
3月4日 第4回総会
□四万十市防災センター
□40名参加
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6月20日 四万十川自然観察会
□入田(にゅうた)
□21名参加
□河道内樹木の適正管理を目的として間伐された入田ヤナギ
  林内の植物を観察。
7月11日 水際探偵団〈カヌー清掃〉
□佐田〜赤鉄橋
□10名参加
□舟母(せんば:明治から昭和初期の木炭運搬船)も大活躍。
7月18日 水中探偵団
□小畠(こばたけ)
□22名参加
□地元の小学生が水生生物の観察とシュノーケリングによる
  水中観察を体験しました。
7月18・19日 第2回四万十川ラジコン水上機フェスティバル、四万十サイリング
□百笑(どうめき)〜鍋島
□50名参加
□ラジコンフェスティバルを目指してサイクリング。
8月21日 Waっと四万十・さわやかサイクリング
□具同〜佐田
□20名参加
10月14日 四万十菜の花祭りキャンペーン2005〈除草〉
□岩崎〜不破(ふば)
□150名参加
□高知県立幡多農業高等学校の生徒とともにサイクリングロード周辺の草刈りを実施。
10月24日 水際探偵団〈カヌー清掃〉
□入田(にゅうた)〜佐田
□50名参加
11月14日 四万十川自然観察会
□入田(にゅうた)
□15名参加
□雨の中での自然観察会でした。
11月27・28日 源流バスツアー・源流探偵団
□東津野村不入(いらず)山
□11月27日 源流バスツアー[28名参加]
□11月27・28日 源流探偵団[25名参加]
□四万十川源流の不入山を訪問しました。子どもたちは
  スポーツ交流を図りました。
H17/
1月16日
新春凧あげ大会
□鍋島・百笑(どうめき)
□200名参加
□青少年の健全育成を目指した「新春凧あげ大会」の
  取り組みに協議会として参画。
2月10日 第3回総会
□四万十市防災センター
□40名参加
2月19・20日 ツルの里づくり先進地視察
□鹿児島県出水(いずみ)市
3月28日
〜4月10日
四万十川水辺の写真展
〈四万十の水辺八十八カ所写真展〉スタート
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5月17日 Waっと四万十・八十八カ所めぐり(四万十の水辺八十八カ所)標柱の試験建立
□百笑(どうめき)
□10名参加
6月21日 トンボ誘致池「とんで池」協働作業〈清掃・植栽〉
□百笑(どうめき)
□50名参加
6月28日 四万十川自然観察会&国体漕艇会場跡地利用についての懇話会
□竹島・鍋島
□自然観察会では、竹島左岸高水敷の植物や水際のアマモなど
  を観察しました。[20名参加]国体漕艇会場跡地の自然復元に
  ついても話し合いました。[40名参加]
7月(7〜10月) 四万十の水辺八十八カ所選考委員会スタート
□委員会:7月30日、9月19日、10月14日
□現地視察:8月26日、9月5日
□四万十川流域の水辺景観の見どころを88カ所選定する再生協
  のメインプロジェクトが始動。
8月6日 トンボ誘致池「とんで池」給水作戦〈水が少なくなった池にバケツリレーで水を補給〉
□百笑(どうめき)
□30名参加
11月16日 四万十川自然観察会
□川登(かわのぼり)
□40名参加
□県内では川登にしかない絶滅危惧種デンジソウと周辺の湿地の
  植物を観察しました。
H16/
2月11日
水際探偵団〈子どもと漁師の水際探偵団〉
□四万十川・後川
□60名参加
□「川は誰のもの?川はみんなのもの!」をテーマに川漁師さんが
  先生になってくれました。
2月15日 四万十川自然観察会
□為松(ためまつ)公園
□40名参加
□為松公園を散策し、里山の自然を観察しました。
2月21日 第2回総会
□中村市防災センター
□55名参加
3月20日 四万十の水辺八十八カ所開設除幕式(駅前1番箇所)、
建立式(赤鉄橋6番箇所)

□駅前1番箇所、赤鉄橋6番箇所
□40名参加
□「四万十の水辺八十八カ所」開設!地域住民から応募のあった
  下流域24カ 所が選定されました。
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11月7日 設立総会
□新ロイヤルホテル四万十
□100名参加
□流域の47団体と行政の参加のもと「四万十川自然再生協議会」が
  設立。自主的な連携を誓い合いました。
H15/
3月29・30日
四万十・黒潮エコライフフェア&自然観察会、四万十川エスコーターズ結成
□入田(にゅうた)ほか
□自然観察会 22名参加
□エコライフフェアで協議会活動のPR展示を行いました。29日には、
  子どもたちの河川清掃グループ「四万十川エスコーターズ」を結成。
  30日には入田ヤナギ林で自然観察会を実施しました。

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(お問合せ)
国土交通省四国地方整備局中村河川国道事務所 計画課
高知県四万十市右山2033-14
tel:0880-34-7306 fax:0880-34-1395 e-mail:skr-nakama40@mlit.go.jp
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